忍者ブログ

プロフィール

HN:
ピコリンネソフト(PICORINNE SOFT)
性別:
非公開
自己紹介:
サットとRYOの2人がゲームを制作しています。
RYOがシューティングを、サットがRPGを制作。

カレンダー

09 2023/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログ内検索

最新CM

[10/27 PICORINNE SOFT サット]
[10/27 なすべえ略]
[04/20 PICORINNE SOFT サット]
[04/20 NONAME]
[05/18 ピコリンネソフト RYO]

バーコード

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ディスクリーチャーズ 画像アップ2

更新が滞っていましたので、生存報告がてら画像アップします。



タイトル画面です。今年リリースできるか分かりませんが、一応2014ということで。





属性の相性も表示するようにしました。



別件ですが、9月20日の"Indie Stream Fes"にRYOが参加予定です。
同じく参加する方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

拍手[0回]

PR

INFINOS 0公開!!

お待たせしました、「INFINOS 0」本日公開開始しました!!
こちらから→DOWNLOAD


ゲーム自体はINFINOSのリメイクではありますが、今作を制作するにあたって雰囲気を出すため、グラフィック、キャラのパターンのほか、効果音、BGMまですべて作り直し、特にBGMに関しては音源から制作してリメイクしました。
また、前作では説明書のみだったストーリーについても、今作ではデモ中で語られます。よりINFINOSの世界観に触れていただければ幸いです。(INFINOS2にもつながりますので…)

今回はニコニコ自作ゲームフェス4に投稿してみました。動画は前回公開したPVと同じものです。
今までとは違った舞台で宣伝をすることで間口が広がってくれればいいなと。

なお、あくまでこのゲームはShooting Game Builderで制作した「Windows用の」ゲームです。
80年代家庭用風と謳ってはいますが、当時のゲーム制作環境とはまるで異なる環境で制作されているため、あくまで80年代「風」であるという点についてはご了承ください。

拍手[2回]

INFINOS 0(インフィノス ゼロ)PV公開

80年代アーケード風横スクロールSTG「INFINOS」がもし家庭用に移植されたら...

初代INFINOSのアレンジ作品、「INFINOS 0」近日公開予定です!!

※2014/7/21 公開しました
DOWNLOAD→http://www.vector.co.jp/soft/winnt/game/se507331.html





システムはINFINOSと同じ、ステージやキャラクターに一部変更を加えてあります。
また、通常バージョンの「ORIGINAL MODE」の他、キャラクターグラフィックがよりレトロ風になる「CLASSIC MODE」を選択可能!!

よりレトロ感を楽しみたい方に送るINFINOSの特別バージョン、お楽しみに!!

「INFINOS」

「INFINOS 0」ORIGINAL MODE

「INFINOS 0」CLASSIC MODE

拍手[7回]

INFINOS Ver.1.1 公開

INFINOS Ver.1.1を公開しました。

以下変更点
・自機速度の調整
・一部武器の調整
・バリアの当たり判定調整
・一部ステージ難易度調整
・その他バグ修正

初代INFINOSはおそらくこれが最終バージョンになります。


ダウンロードページ

拍手[0回]

ディスクリーチャーズと雑記

現在、開発中のRPG『ディスクリーチャーズ』は夏頃に公開に向けて進めてきましたが、
・良くも悪くも普通のフリーゲーム
・インパクトが足りない
・そして、何より制作者本人が自信を持てない


ということで、一から見直すことにしました。



そもそも、このゲームは制作者サットが20年程前、子供の頃ノートに書き溜めたラクガキの生き物(クリーチャー)をゲームで動かしたくて始めました。

ですので、その当時自分が夢中だったレトロなグラフィックで新たに作り始めたいと思います。



Before After



せっかく更新したのでついでに…
サークル名『ピコリンネソフト』の由来でも。
先ほど、ディスクリーチャーズでも書いたことの延長になりますが。

10年、20年前は自分たちもゲームに夢中な子供でした。
その頃のプレイしたゲームが自分達に大きな影響を与えたことは間違いありません。
幼心に「いつかこんなゲームを作りたい!」と夢見たものでした。

そして今、我々もゲームを作れる時代になり、ついにあの頃思い描いていたものが形にできるようになりました!

当時「ピコピコ」遊んだゲームを、今「リンネ」させたい気持ちを込めてサークル名を【ピコリンネソフト】とし、活動を開始して今に至ります。


現在、二人は全く別々のゲームを作っていますがコンセプトは同じのため、個々のサークルではなく敢えて【ピコリンネソフト】というチームのもと制作しています。

拍手[0回]